江戸なりわい〜駕籠舁き

  • 額装のイメージです。現物はガラスがはまっています。

    額装のイメージです。現物はガラスがはまっています。

駕籠(かご)とは、人を乗せて運ぶ江戸時代の乗り物で、駕籠舁き(かごかき)とは、その駕籠を担ぐ人のこと。
このイラストの駕籠は、庶民が乗る町駕籠・辻駕籠という種類です。

※こちらの商品は、送料(宅配便代)をサービスさせていただきます。
落語の蔵前駕籠がモデルです。後棒(後ろ担ぎ担当)は、ボンさんというネコがモデルです。

不透明水彩画
イラストの大きさ:205×95mm
額の大きさ:八ツ切(258×320mm)

16,200円

在庫数 : 1
注文数:

カートの中身

カートに商品は入っていません

商品検索